■系譜 1997年のフランクフルトモーターショーで発表。日本では1998年5月に発売され,1998年度グッドデザイン賞を受賞しています。デザインはワルテル・デ・シルヴァが担当。 日本仕様車のエンジンは2L 直列4気筒と、2.5L V型6気筒の2種類。トランスミッションは廉価版となる2Lモデルは5速MT、2.5Lモデルには6速MTが組み合わされ、後にそれぞれセレスピード(フェラーリのF1用トランスミッションが元のセミAT)、2.5Lには4速Qシステム(MTのようなシフトレバーを持つAT)が追加された。 2000年に追加されたステーションワゴン。当初は156の名を持たず、単に『Sportwagon』と名乗っていた(リアにはこの段階から156のエンブレムが装着されていた)が、2002年9月から156スポーツワゴンと改称。ワゴンとしての利便性よりもスタイルを重視したモデルで、トランク容量などは小さい。エンジン、サスペンション形式などはセダンと共通。ただし、荷物積載時の姿勢変化を抑える設計でセダンにはないセルフレベリング機構を採用。日本向けにはMTの設定はない。 2002年7月には、欧州の新排ガス規制をパスするべく、2Lエンジンはそれまでのツインスパークから三菱自動車のGDIタイプ直噴エンジン『JTS』に変更され、同時に3.2L V6エンジン搭載のスポーティモデルGTAがラインナップに追加。このときツインスパークは姿を消しGTAを除きアルファらしいエンジンは無くなってしまった。 2003年9月に外観を変更し、ジョルジェット・ジウジアーロのデザインしたブレラに似たフロントマスクが採用されたが、フェイスリフト以降も、GTAは前期型のフロントマスクのまま生産が継続(GTAのみ手作りハンドメイド生産で1973台が生産された)。パワーユニットは183 kW=250馬力を発生する3.2L V6ブッソ製エンジンを搭載、専用設計のサスペンション、エアロパーツなどを備える。アルファロメオにおけるGTAのAはイタリア語で「軽量化」を意味する "Alleggerita" の頭文字で、1965年に登場したジュリア・スプリントGTAを発祥とする、同社伝統のネーミングである。 2004年にはスポーティグレードTI(伊: Turismo Internazionaleの略)を設定。外観やホイール、サスペンションにスポーティな装備を施したモデル。2LモデルにはMTが設定された。またクロスワゴンも追加。スポーツワゴンをベースに地上高を上げてクロスオーバーSUVスタイルとしたモデル。最高出力148 PSを発生する1.9 L ディーゼルエンジンと6速MTが組み合わせられ、駆動方式は四輪駆動。後継となる159の登場後も2007年まで生産が継続されていた。 ■車両内容 年式:2003年式 型式:932B2 型式指定番号: 類別区分番号: 車検有効期限:令和8年6月迄 積算走行距離:10万キロ未満 外装色:シルバー ☆2.5LのV6です♪ ☆22.6kgfm/190PS ☆Qシステムオートマ(アイシン製) ☆修復歴抵触箇所は見受けられません ☆認証工場で点検整備済みの優良個体です♪ ※不評だった『GDI』や『セレスピード』技術が使われていない『安心』のモデルです☆ ■車両寸法 全長:4,435 mm 全幅:1,755 mm 全高:1,415 mm ホイールベース:2,595 mm ■お取引スタンス ※ごく当たり前の社会通念慣習および然るべく内容でのお取引です ★パソコン閲覧を想定した出品となります (スマホ閲覧は想定外となりますのでご注意願います) ★光線加減等により写り込まない箇所や複合組立機械の物理的な瑕疵箇所については現況有姿の確認優先とします。(説明文や質疑回答で全てお伝えすることは物理的に無理です) ★お取引は『有効なお取引手段』が講じられた順となります (お問合せ順ではありません) ★製造メーカー保証の満了した経年車となりますので、現況有姿(3N[ノークレーム、ノーリターン、ノーサポート])お取引となります。 ★現況確認対応は当日および翌日15時迄の日時ご指定はお断りいたします (一般常識時間外の対応もお断りいたします) ■ご注意事項 ※ドタキャン歴、マイナス評価、複数のマイナス歴評価がある方とのお取引は応じかねます。 (ブロック[BL]処理いたします) ※日本語読み書き、ご理解のご理解の難しい方。 (新車時当時を含め『科学』を出来ない方はご遠慮ください) ※経年ラテン車のご理解が難しい方。 (文章等で経年車瑕疵部の現況有姿説明は不可能です) ※現況有姿確認なく価格交渉をされる方。 (説明文理解の難しい方と想われますのでBL登録処理いたします) ※定型文プラス程度レベルのお問合せは『冷やかし扱い』とみなして既読スルー致します。 (時間の無駄です BL処理の場合もあります) ※当サイトにおいて2点以上のご本人(身分証明提出)確認がお済みでない方とのお取引は致しかねます。また地域設定されていない方については、送料や諸税等の地域差が発生する回答はトラブルの元なので既読スルーさせて頂きます。 ※2点以上のご本人確認済みでも当サイトご利用評価歴がない方については個別対応させていただきます。 ※2点未満のご本人確認の方からのご質問等に対しては既読スルー処理致します。 (マイナス歴がなく複数のお取引履歴がございます方については個別対応と致します) ■諸費用額について 下記の車検残分法定費用および有価証券料金を諸費用予定しております。 ・リサイクル預託金(18,750円) ・令和8年度自動車税月割分(48,875円) ・自賠責保険残価分(6,260円) ・自動車重量税残価分(3,150円) ※自賠責残価および重量税残価分、月割自動車税につきましては、お取引内容等に応じた対応項目と予定しておりますので、敢えて『当サイトでの諸費用欄』からは除外いたしております(表記相違にご注意ください)。 ◇当方で名義変更等を行う場合は別途費用が発生いたします。 (然るべき地域差が発生いたしますので料金が異なります) ◇ご自身での名義変更(名義変更前の車両引き渡し)時は、デポジット(名義変更保証金)および誓約書へのご署名が発生致します。 ◇デポジットは車検満了日までの残価および諸費に見合った相当額を予定しております。 (詳しくは現況有姿確認時にご相談ください) ◇デポジットの返金は関連省庁等の処理都合に左右されます。処理確認迄のおおむね1ヶ月前後の期間を要するものとお考えください。 ■ご案内 ※時代錯誤なノンバンク系ローンはご対応致しかねます。 (金融系以外での分割購入対応は、当サイトの分割購入システムをご利用ください) お取引(給与振込や料金引落)のある金融機関で分割購入のご相談されるのが、一番の低金利かと存じます。融資に必要となる金融機関宛のお見積書等が必要な際はお申し出ください。 (予めのスケジュールでお願い致します) ※お取引の際は取引契約書の作成にあたり、ご本人確認書面のご提示をお願い致します。 (古物商取引やインボイス制度等で定められています) ※下取車の最終決定額はお引取り時等の再拝見時の査定額となります。 (査定対象部位の他、距離等の変動が著しい場合は残価減少評価となります) ※自動車事業以外のスケジュールがございます。 (予めの予定提起でお願い致します。当日対応は致しかねます) ※ご案内途中でも他ルートによる取引において有効手段が講じられた際は、ご案内中止・終了がございます。 ★昨今の社会環境を鑑みたご案内文となります。ご理解頂けますと幸いです。 (最後までお読みいただきありがとうございました)
支払総額 | 898,750円 |
| 商品価格 | 880,000円 |
| 諸費用 | 18,750円 |
| 地域 | |
| 個人/法人 | 法人 |
| ジャンル | その他 |
| 走行距離 | |
| 年式 | |
| 車検有効期限 | |
修復歴 | なし |
| 車台番号(下3桁) | 932 |
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