【中学3年生で起業!】タネ屋さんに聞く、タネと伝統野菜のお話 野菜のタネには、どんな物語があるのでしょうか? 今回お迎えするのは、2002年東京都大田区生まれの小林宙(こばやし・そら)さん。消滅の危機にある古くから伝わるタネを未来につなぐことを目指し、なんと15歳、中学3年生でタネ屋を創業しました。著書に『タネの未来―僕が15歳でタネの会社を起業したわけ―』(家の光協会)があります。現在は上智大学大学院で哲学を専攻しています。 そんな小林さんに、土地や環境に適応しながら、世代を重ねて変化していくタネの不思議、消えゆくタネを未来へ残したいという思い、タネを通じて生まれる人や地域とのつながりなど、幅広くお話しいただきます。 さらに、家庭菜園におすすめの伝統野菜もご紹介! 普段何気なく食べている野菜を、タネという視点から見つめ直してみませんか? 食や農に関心のある方はもちろん、家庭菜園を楽しんでいる方にもおすすめの講座です。 ★オンラインと会場参加が選べます。期間限定の動画視聴も可能です。 【日時】 11月14日(土) 14:00~16:00 【会場】 生活クラブ館まちだ 東京都町田市旭町1-23-2 【アクセス】 小田急小田原線・JR横浜線「町田駅」からバスをご利用ください。 「町田郵便局前」下車、徒歩約6分。 【参加費】 2,800円 お申込はこちらから!=>https://cs-machi2026lp-1.peatix.com
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